ハロウィンの時期になりました!

Jack O’ Lantern Jack(ジャック)が帰ってきました。教室はハロウィンの飾り付けがされ、先生のコスチュームも準備OKです。皆さんは、ハロウィンに何をしますか?

子どもコースはコースの後半が始まりました。今からでもご入会いただけます。お気軽に無料体験レッスンをお試し下さいませ。

子どもコース、後半に入ります!

autumn photo

ウォンバット イングリッシュ 子どもコースは、もうすぐコースの後半に入ります。
コースの途中からでもご入会いただけますので、ぜひこの機会にご検討下さいませ!
無料体験レッスンのお申し込みはこちらから(オンライン予約)
もしくは、お問い合わせフォームから、又は03 (5680) 1250にお電話でお申し込み下さい。
※留守電につながった場合には、メッセージをお残し下さい。
ウォンバット イングリッシュ 青戸

小1クラスと小4クラスは、残り一席です!

小1クラス(金)と小4クラス(木)は、それぞれ残り一席となりました。

ご入会はお早めにどうぞ!

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ウォンバット イングリッシュ 青戸

子どもコース、2学期が始まりました!

子どもコースは、今週から2学期に入りました。今学期も楽しく英語の学習をしていきましょう!

コースの途中からでもご入会いただけますので、ご興味のある方は、今すぐ無料体験レッスンのご予約をどうぞ!

当教室のクラスは4名までの少人数制です。7月6日現在のクラス状況は次のとおりです。

  • (火)は年中クラス、小1クラス、小3クラス、中2クラス、
  • (水)は小2クラス、小5クラス、小6クラス、
  • (木)は小2クラスと小4クラス、
  • (金)は年長クラス、小1クラス、小3クラス、中1クラス

があります。

小1クラス(火)と小2クラス(水)と小3クラス(金)は、既に満席です。小1クラス(金)と小4クラス(木)は、それぞれ残り1席となっています。ご入会はお早めにどうぞ!

 

なぜ、日本人にとって英語の学習は難しいのでしょうか? Part 3

2017年3月29日のBBC NEWSの記事に、日本人の英語力や英語学習法や問題点について述べられています。2020年東京オリンピック/パラリンピック開催に向けて、日本は、英語が出来る十分な人材を確保できるように苦労しています。しかしながら、学校で何年間も英語を習っていても、いろいろな取り組みが行われていても日本人の英語の進捗は遅く、世界ランキングで日本人の英語力は驚くほど低いことが示されています。

  • TOEICでは48ヶ国中40位

なぜ、日本人にとって英語の学習は難しいのでしょうか?この記事の中では、教育専門家の方々からいくつかの点が指摘されています。

  •  日本の学校では、日本人が日本語で英語を教えることが多すぎる。英語は英語で教えるべきである。 

真に語学学習をするのなら、その国の言葉で学ぶべきです。ウォンバット イングリッシュでは、ネイティブ英語講師が英語でレッスンを行います。これにより、生徒さんは話す英語の音や構造に慣れていき、英語で正しく返答できるようになっていきます。

日本語で英語を教えることは効果的ではありません。読み書きは出来ても、リスニング力が弱く英語を話せないという結果になります。日本人講師が、ネイティブ講師代わりに音声ペンを使っている塾をよく目にしますが、これでは結果的に、ネイティブスピーカーに通じにくいロボットのような奇妙な音の英語になってしまうでしょう。通じないので、手段として英語を書いて意志の疎通をはかろうとすることも日本人の生徒さんによくあることです。

  •  日本の教育の完璧主義的な文化も壁となっている。 
  •  生徒は間違いたくないので、正しく出来ると確信するまで何かを試してみようとしない。 

日本の教育の完璧主義な文化は、その言語が英語でもスペイン語でも中国語でも日本語でも、語学学習には逆効果です。学校や塾では、答えを完璧に確信するまで生徒さんは答えようとしません。長い沈黙や答えないことは、話すことを拒否しているものと外国人に理解され、さらに誤解を招くことになります。

日本では、物事には正しいやり方があるという考えがありますが、語学学習においてこれは間違いです。ウォンバット イングリッシュでは、生徒の皆さんに精一杯答えてもらえるよう積極的に促しています。どの言語においても、同じことを言うのにいろいろな言い方があり、どれも間違いではありません。英語でも日本語でもこれは同じです。

  •  日本人は英語を話すことに対し、強い心理的抵抗がある。 
  •  完璧に英語を話さなければならないという、強いこだわりがある。 

日本人は英語を話す時に完璧に話さなくていけないと思いがちです。この強いこだわりがあるため、英語力が意志の疎通をはかるのに十分になってもそれを自覚しづらくなります。ウォンバット イングリッシュでは、レッスンが始まる前のおしゃべりやレッスン中の講師からの指示、ディスカッションやディベート等、クラスで行うこと全てのコミュニケーションを常に英語で行うことにより、生徒さんがこうした問題を克服できるようにお手伝いさせていただいております。

ウォンバット イングリッシュの違いを、ぜひご自身の目でお確かめ下さい。今すぐ、オンラインで無料体験レッスンのご予約をどうぞ!

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なぜ、日本人にとって英語の学習は難しいのでしょうか? Part 2

2017年3月29日のBBC NEWSの記事に、日本人の英語力や英語学習法や問題点について述べられています。2020年東京オリンピック/パラリンピック開催に向けて、日本は、英語が出来る十分な人材を確保できるように苦労しています。しかしながら、学校で何年間も英語を習っていても、いろいろな取り組みが行われていても日本人の英語の進捗は遅く、世界ランキングで日本人の英語力は驚くほど低いことが示されています。

  • TOEICでは48ヶ国中40位

なぜ、日本人にとって英語の学習は難しいのでしょうか?この記事の中では、教育専門家の方々からいくつかの点が指摘されています。

  •  学校での英語の教え方についても、いろいろと指摘される点がある。学校の英語は、文法や語彙や書く英語に重点が置かれがちで、重圧のかかる試験の場で繰り返しテストされる。 
  •  結果として、日本の教室で英語が話されることはほとんどない。 

学校や塾では文法や書く英語に重点が置かれているため、生徒さんは英語を話すことが、ほとんどありません。ウォンバット イングリッシュでは、母国語を学ぶのと同じように英語を学んでいきます。当教室ではまず初めに「聞く」、そして「話す」「読む」「書く」の順に重点を置いています。

学校や塾の大きなクラスとは違い、ウォンバット イングリッシュは少人数制クラスですので、講師が各生徒さんのスピーキング力やリスニング力を継続的に評価することが出来ます。各生徒さんに講師の目が届きますので、各生徒さんの弱点について手助けをさせていただくことができます。

  •  日本の教育の完璧主義的な文化も壁となっている。 
  •  生徒は間違いたくないので、正しく出来ると確信するまで何かを試してみようとしない。 

日本の教育の完璧主義な文化は、その言語が英語でもスペイン語でも中国語でも日本語でも、語学学習には逆効果です。学校や塾では、答えを完璧に確信するまで生徒さんは答えようとしません。長い沈黙や答えないことは、話すことを拒否しているものと外国人に理解され、さらに誤解を招くことになります。

日本では、物事には正しいやり方があるという考えがありますが、語学学習においてこれは間違いです。ウォンバット イングリッシュでは、生徒の皆さんに精一杯答えてもらえるよう積極的に促しています。どの言語においても、同じことを言うのにいろいろな言い方があり、どれも間違いではありません。英語でも日本語でもこれは同じです。

  •  日本人は英語を話すことに対し、強い心理的抵抗がある。 
  •  完璧に英語を話さなければならないという、強いこだわりがある。 

日本人は英語を話す時に完璧に話さなくていけないと思いがちです。この強いこだわりがあるため、英語力が意志の疎通をはかるのに十分になってもそれを自覚しづらくなります。ウォンバット イングリッシュでは、レッスンが始まる前のおしゃべりやレッスン中の講師からの指示、ディスカッションやディベート等、クラスで行うこと全てのコミュニケーションを常に英語で行うことにより、生徒さんがこうした問題を克服できるようにお手伝いさせていただいております。

ウォンバット イングリッシュの違いを、ぜひご自身の目でお確かめ下さい。今すぐ、オンラインで無料体験レッスンのご予約をどうぞ!

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なぜ、日本人にとって英語の学習は難しいのでしょうか? Part 1

2017年3月29日のBBC NEWSの記事に、日本人の英語力や英語学習法や問題点について述べられています。2020年東京オリンピック/パラリンピック開催に向けて、日本は、英語が出来る十分な人材を確保できるように苦労しています。しかしながら、学校で何年間も英語を習っていても、いろいろな取り組みが行われていても日本人の英語の進捗は遅く、世界ランキングで日本人の英語力は驚くほど低いことが示されています。

  • TOEICでは48ヶ国中40位

なぜ、日本人にとって英語の学習は難しいのでしょうか?この記事の中では、教育専門家の方々からいくつかの点が指摘されています。

  •  小学校で英語が導入されているが、小学校の先生のほとんどは英語を教える資格を持っていない。 

学校の先生方は素晴らしい指導をされています。しかし、小学校では幅広くいろいろな教科を教えなければならないため、それらの科目全部を専門分野として教えることは可能ではありません。ウォンバット イングリッシュでは、英語だけを専門に教えています。講師は十分なトレーニングを受けた指導経験豊富なネイティブ・イングリッシュ・スピーカーですので、保護者の皆様にもご安心いただけます。

  •  語学学習では、実際に話して間違うことは学ぶ上で大事なことである。 
  •  何も言わなければ、当然ながら間違うことも出来ない。 

間違うことは、語学学習において重要なことです。ウォンバット イングリッシュでは、生徒さんにトライしてもらえるように促していきます。学校や塾とは違い、間違えても批判されることはありません。むしろ、さらに積極的にトライし続けてもらえるよう促していきます。そうすることによりレッスンへの積極性が増し、生徒さんにとってよい良い結果となるのです。

  •  日本の教育の完璧主義的な文化も壁となっている。 
  •  生徒は間違いたくないので、正しく出来ると確信するまで何かを試してみようとしない。 

日本の教育の完璧主義な文化は、その言語が英語でもスペイン語でも中国語でも日本語でも、語学学習には逆効果です。学校や塾では、答えを完璧に確信するまで生徒さんは答えようとしません。長い沈黙や答えないことは、話すことを拒否しているものと外国人に理解され、さらに誤解を招くことになります。

日本では、物事には正しいやり方があるという考えがありますが、語学学習においてこれは間違いです。ウォンバット イングリッシュでは、生徒の皆さんに精一杯答えてもらえるよう積極的に促しています。どの言語においても、同じことを言うのにいろいろな言い方があり、どれも間違いではありません。英語でも日本語でもこれは同じです。

  •  日本人は英語を話すことに対し、強い心理的抵抗がある。 
  •  完璧に英語を話さなければならないという、強いこだわりがある。 

日本人は英語を話す時に完璧に話さなくていけないと思いがちです。この強いこだわりがあるため、英語力が意志の疎通をはかるのに十分になってもそれを自覚しづらくなります。ウォンバット イングリッシュでは、レッスンが始まる前のおしゃべりやレッスン中の講師からの指示、ディスカッションやディベート等、クラスで行うこと全てのコミュニケーションを常に英語で行うことにより、生徒さんがこうした問題を克服できるようにお手伝いさせていただいております。

ウォンバット イングリッシュの違いを、ぜひご自身の目でお確かめ下さい。今すぐ、オンラインで無料体験レッスンのご予約をどうぞ!

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2017無料体験レッスンウィーク!

3月28日(火)〜4月1日(土)は、無料体験レッスン枠を増やして皆様をお待ちしております。
無料体験レッスンのお申し込みはこちらから(オンライン予約)もしくは、お問い合わせフォームから、又は03 (5680) 1250にお電話でお申し込み下さい。
※留守電につながった場合には、メッセージをお残し下さい。

2016年度子どもコース修了おめでとうございます!

今週で2016年度子どもコースが終わります。生徒さん達には、コース修了証(年間成績付き)をお渡ししています。

2017年度子どもコース、まだまだご入会受付中です。各クラス定員がございますので、お早めにどうぞ!

ウォンバット イングリッシュ 青戸